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【FX KO】エンベロープの設定がキマると1分足でバチバチとまる

エンベロープをうまく設定すれば、ばちばちにキマる反転エリアを特定できる。しかし利用の仕方を間違えると負けまくるから注意が必要だ。この記事では、1分足でエンベロープを使う基本的な方法を解説する。
テクニカル

【中級者向け】ハーモニックはパターンだけじゃ勝てない!勝てない理由と勝てる使い方を超詳細解説

ハーモニックパターンだけじゃ勝てない。勝つための方法をチャート付きで詳細に解説する。ダブルトップ・ダブルボトム・ヘッドアンドショルダー・グラビルの法則・エリオット波動・ダウ理論・押し目買い・戻り売り・・・何をしても波の観察が大事で最後のトリガーはプライスアクションだ。ハーモニックに限らず、パターンだけでは勝てない。
テクニカル

FXのハーモニックパターンとは?パターンの見つけ方や勝てない理由・実践的な注意点を詳しく解説

ハーモニックパターンを知っているだけでは勝てない。ハーモニックは反転確率が高いPRZを算出するパターンとして知られている。しかしその成り立ちを理解して値動きの波動を捉える見方ができなければ、勝率は上がらない。相場の値動きを簡略化したパターン思考に陥ると、勝てない。本格的なハーモニックで勝つか、楽して負けるか。
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ドル円大きなレジスタンス到達もイレギュラー過ぎて売れない状況。買い場を探す展開

昨日は日銀会合を受けてドル円が大きく上昇した。 金融緩和解除は事前に情報が漏れており、まったくサプライズなし。 結果、円が売られてドル円は今年の高値を更新。 昨年の高値も見えてくる展開で、152円超えに注目が集まっている。 さて、今日の狙い...
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3月18日今週のドル円もテクニカルで分析。日銀政策金利発表や植田総裁会見、FOMCあり

先週のドル円は、前週のトレンドを押し返し上昇した。今週は日銀政策金利発表、日銀総裁会見、FOMCと重要な指標発表が目白押しだ。デイトレーダーにとって短期的に激しく上下動する経済指標の発表は、非常に難しい局面になるため、避けたいケースが多い。今週も例外ではないだろう。
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3月15日ドル円は昨日の動きでレンジから上方にブレイク。テクニカル分析で上昇余地を探る

昨日のドル円はめちゃくちゃ難しかった。レンジから大きく上下して、一旦下方にブレイクすると見せかけてからの上昇。レンジではカウンターいわゆる逆張りがセオリーといわれるけど、勢いよく極値に達するケースも多くて、タイミングが難しいし、モメンタム見てると仕掛けづらい。正直レンジの戦略は難しい。さて、今日は金曜日。
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3月14日ドル円は小規模ペナント形成中。テクニカル分析で今後の動きと今日の狙い目を考察

ドル円はペナントを形成して、ボラティリティが縮小。先週のように利幅が勝手に伸びる相場ではなくなってきた。当然、ブレイクを期待したトレードはレンジに捕まって損切りを連発することになるため、先週勝っていても今週から来週にかけたトレードで大きく負け越すことになるだろう。テクニカル分析やプライスアクションは相場の変化を捉える。
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3月13日ドル円は米CPI発表後の上昇から下落回帰なるか注目。テクニカル分析で今日の狙いを絞る

ドル円は米CPIを受けて、大きな上下動を経て上昇に傾いた。しかし発表直後の高値を超えられず、じりじりと下落を続けている。4時間足では移動平均線とWeekly Pivotで止められ、30分足では中期移動平均線EMAで止められているように見える。大きな下落のあとの戻り売りをテクニカル分析で狙いたいところだ。
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3月12日Fib.61.8%で止まったドル円は下落を再開するのか?テクニカル分析で今日の狙い目を絞る

昨日のドル円は久々にレンジで終わった。先週の雇用統計から、わかりづらい値動きが続いていて、一方向への安易な値動きとは様子が変化していく可能性を感じる。とはいえ、売りの戦略に変わりはなく、戻しを売っていく目線で観察する。日々のテクニカル分析やプライスアクション分析は、相場の変化を丁寧に拾い上げるための手段だ。
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3月11日ドル円はフィボナッチ61.8%ラインを下抜くか。テクニカル分析で狙い目を絞る

ドル円 4時間足チャート